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【おたかの京のお酒とつまみと酒場と】語り合いが似合う、烏丸のカフェバー

たまには大人同士、夜更けまで語り合いたい夜があるわけで…

そういう時、なぜか私はバーにいることが多く。

バーという空間がそういう気分にさせるのでしょうか。

そしてこの間も、大人同士の語り合いにふさわしい場所を見つけました。

場所は、仏光寺烏丸東入ルの「Cafe Bar 高円(たかまど)」


頼んだのは、ミントたっぷりのモヒート。
カフェバー高円

爽やかなモヒートを片手に語り合い、気がつけば深夜2時頃。
居心地のよさに、時間があっという間に過ぎていきました。

バーテンダーは、つかず離れず、心地のよい距離感を保ってくれていて、
だから会話も弾むのでしょう。

また語り合いたい時には、ここに行きたい。そう思えるお店でした。


みなさんはお酒を飲みながら語り合うなら、どこがいいですか?


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【おたかの京のお酒とつまみと酒場と】赤い日本酒

ウィスキーは琥珀色。ビールは黄色と白。ワインは赤と白とときどきロゼ。

お酒をイメージする時、その色も自然とイメージされます。

日本酒も、透明もしくはにごり酒の白。そんなイメージでした。

初めて、このお酒に出合うまでは・・・

赤米酒

このお酒、赤色をしています。

その名も、「赤米酒」古代米の雫

京丹後の【弥栄鶴】という蔵元でつくられているお酒です。

なんでも、古代米の赤米を復活させて、精米歩合95%で仕込んだお酒だとか。

ほんのり赤く染まった日本酒。その味わいは、まろやかな甘さ。後味はすっきり。

お猪口一杯だけ呑んで、また楽しみを次の日に置いておきたくなる。そんなお酒です。
冷やして呑むのがおすすめとあるので、これからの季節にまた呑みたくなりそう。

でも、私はすでにこちらの1本を数日で呑み干してしまいました。

それもひとりで・・・

どなたか京丹後へ行かれる方、おみやげお待ちしております(笑)

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ビールに合う、京都のB級グルメといえば…

京都は新緑の季節。気持ちいい毎日が続いています。

気分はすでに、夏のお嬢さん、なおたかです。

先日ちょっぴり暑い京都の街中を歩いていると、飲みたくなりました。

ビールを!
ということで、先日ビールメインでそれに合う一品を探しもとめ辿りついたのがコチラ↓↓

いやぁ、込んでますなぁ。やっぱり京都やし着物姿の人も多いんやろかぁ。
と思ってよー見たら、

壹錢洋食の美人

こちらのお嬢さん、マネキンさんです…毎回ほんものの人と間違えます。

そして、注文を待つ間お店の中をキョロキョロしてると、

壹錢洋食注意書き


シートベルトを思わず探したワタクシ!ユーモアに溢れておりますな。

その他にも、小枝さんが紹介する「パラダイス」のごとく、
気になる絵馬やあれやこれやで私たちを楽しませてくれる店内。
待ち時間もへっちゃらです。

そして現れたのが、

壹錢洋食

どーん。おなじみ「壹錢洋食」
刻んだこんにゃくや、紅しょうがが効いているお好み焼きのような一品です。
ソースは辛め。このソースの辛さと、生ビール、確実に合います!

おやつに、と思っていましたが、ビールと一緒だとおなかがいっぱいになる
ボリュームです!

夏の京都旅、ちょいと疲れたらビールと一緒にB級グルメをどうぞ~




京都でタイ料理を食べながら、バリのお酒を呑む

京都は奥が深い。

町家や寺や神社など和文化がある中に、
ヨーロッパやアジアの文化が楽しめる場所があるのだから。

もちろん酒場も、日本酒が楽しめる居酒屋あり、バルあり、
ウィスキーを豊富に揃えるバーあり…

そして、バリのお酒が飲めるタイ料理のお店あり!

ということで、タイ・ベトナム・バリを旅行したこともある私おたかが、
「パッタイ!パッタイ!」と叫びながら行ったお店がコチラ。

THAI CAFE KATI (タイカフェ カティ)

タイ料理のカフェ。

タイ料理といえば、辛い!というイメージ?
さにあらず。

パッタイ。
京都 1012
米粉のタイ風やきそば。好みでナンプラーや酢などをかけるため、辛さを調節できる。
パッタイパッタイ(←名前の響きが好き)

そして、あえてここで、タイのビール「シンハー」ではなくバリの「アラック」を頼む私。
京都 1014
ソーダ割りに。お米でできた蒸留酒。ジントニックよりもまろやか。
奥にあるのは、タイ風雑炊。にんにくが効いている。

ちょっとタイ気分になれる居心地のいいカフェ。
週末のランチでも訪れたいな。

ただし、辛くはないといっても、「トムヤムクン」というタイのスープは
辛かったのでご覚悟を。

山崎12年でつくる、はちみつ入りホットウィスキー

今月もやってきました。お酒担当スタッフ、おたかです。
だんだん暖かくなってきた京都ですが、夜はまだちょっぴり寒い。そんな夜に、ホットウィスキーをつくってみました!

京都 117
画像がくすんでてごめんなさいm(_ _)m

ウィスキーは、あの「山崎12年」

作り方は、

1 カップ1/4ほどにウィスキーを注ぐ

2 お湯を3/4注ぐ

3 はちみつを入れる

の簡単3ステップ♪

山崎蒸溜所のショップで購入したミニチュアボトルを使用しました(^^)
京都 111
↑山崎蒸溜所では、無料の見学ツアーも開催されています。

はちみつは、京都は西陣の「ドラート」さんで購入した、「バジルはちみつ」をティースプーン1杯入れてみました。

感想は・・・

        ウィスキー、入れすぎました。

ホットにしたことでウィスキーの香りが広がるのですが、広がりすぎちゃいました。
せっかくの「山崎12年」だし、もっとちびちび使えばよかったです(>_<)

とはいうものの、はちみつを入れることで、ほんのりやわらかさが出て飲みやすいことは
飲みやすいんですけどね。
ちょっとずつ飲んでいくうちに体がじんわりと暖まってきました。

春はもうすぐ、といっても夜はまだ少し肌寒い日が続きそうです。
そんな時は、はちみつ入りホットウィスキーをおためしあれ~
でも、ウィスキーの量にはくれぐれもお気をつけください。
プロフィール

京都いいとこマップ編集部

Author:京都いいとこマップ編集部
京都で京都の無料観光情報誌と観光情報サイトの制作運営をしている京都いいとこマップ編集部です!企画・編集・デザイン・撮影・ライティング・ウェブ制作・映像・製本・印刷すべて自社で行っています!

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☆京都いいとこウェブ
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